半額のヨーグルトはありか?よく購入している

半額になったヨーグルトはありか?

簡単にいえば、賞味期限が近くなって。
割引されているヨーグルトってことだね。

これは自分は
【よく買う】
ことが多いです。

毎日ヨーグルトを食べている身としては、半額で安いっていうのは魅力的にうつります。

安いから続けられる

毎日ヨーグルトっていうのは、ヨーグルトがそれなりに安いから続けられるところがあります。

1個、大体100円~200円ぐらいで買えるでしょ。

400gのヨーグルトでも、1個そのぐらいの値段です。

それが半額になると、50円~100円で買えるってことになるわけで。
これは単純に安い!

安いっていうのは、続けやすいです。
逆にいうと、もしスーパーでヨーグルトがすべて高いのなら。
自分は続けられないかと。

もしヨーグルトが倍の200円~400円って値段になったら。
自分は毎日ヨーグルトをやめるかもしれません。

生きた菌は減る可能性が高い

ヨーグルトには生きた乳酸菌が配合されています。

でも時間の経過によって、生きた菌が死菌になり。
別の雑菌が増える可能性があります。

まぁどんなものも腐りますからね…。

なので半額になったヨーグルトは。

生きた菌が死菌になっている可能性があると言えるので。
生きた菌にこだわる人は、半額のヨーグルトはいまいちかも。

ただ、購入しても菌が生きているのか、死んでいるのか。
そんなのはわからないので…。

結局イメージでしかないかと。

そして自分は、生きた乳酸菌も。
胃酸でほとんどが死菌になると思っているし。

死菌になった乳酸菌でも、腸で善玉菌を増やす役割は担うと思っているので。

別に菌が生きていようが、死んでいようが。
そんなに気にしないので、半額になったヨーグルトは今後も買い続けます。

貧乏人の味方!

半額になったヨーグルトは貧乏人の味方だと思います。

それは前の記事でも書きましたけど。
貧乏人は体にボロがでると、人生詰むからです。

【関連記事はこちら】

貧乏にヨーグルトの理由

人間、健康ならばいつかチャンスが巡ってきます。

でも、貧乏かつ体調が悪いのなら。
チャンスが巡ってきても、そのチャンスを生かすことができないわけです。

なので貧乏な人ほど、ヨーグルトを食べて。
健康状態を保ち、一発逆転を狙うべきであり。

貧乏人には、半額になったヨーグルトはまさに魅力的。
最高のコストパフォーマンスを誇る食べ物だと言えます。

半額のヨーグルトに、半額の納豆。
これらを食べていれば、貧乏でもいつか一発逆転を狙えるはず!!

管理人の感想

俺が半額のヨーグルトを買うから!

お前らは買わなくていいぞ!!

それが正直なところなんですけどね。

半額のヨーグルトというのは、スーパーに行かないとわからないですし。

数も限られているし、半額でも実際は安くないヨーグルトもあったりします。

なので、毎日ヨーグルトを食べている自分の特権なのかもしれません。

毎日ヨーグルトを食べているから、半額シールが貼ってあると
「これは安いな」
「半額でも高い!」
なんてことがわかるわけです。

そしてやっぱり賞味期限が残り少ないと
「できるだけ早く食べないとな」
っていう気になり、これがメリットでありデメリットでもあるかと。

「できるだけ早く食べないとな」
と思うことで、毎日ヨーグルトを食べるのが続けられて。

「できるだけ早く食べないとな」
と思うことで、精神的余裕がなかったり。
腹いっぱいなのに、無理してヨーグルトを食べたりするときもあります。

それでも半額のヨーグルトというのは
【買ったときにうれしくなる】
という点で、買う価値はあると思っています。

半額の菓子パンは、油断しているとカビが生えるので
「買って損をした」
ってなったことが多々ありますが…。

ヨーグルトは冷蔵庫保存だからか。
半額のヨーグルトを買っても、いままで腐ったことなんて一度もないですね。