小学生にアレルケアはどうなの?乳酸菌は必要か?

小学生にアレルケアってどうなんでしょ。

自分には甥っ子がいましたけど。
別に乳酸菌って必要がないように感じました。

それは子供って腸内にはたくさんのビフィズス菌というかな。
善玉菌がいるわけです。

たしかに子供ってすぐにおなかの調子が悪くなったりしますけど。
腸内は綺麗なんですよ。

小学生で大腸がんとかまったく聞きませんよね。

乳酸菌は自分は腸内環境を整えるものだと思っているので。
そんなに小学生には必要がないように感じます。

プラスとマイナス

ただ小学生がどんなに腸が綺麗だとしても。
腸に悪いものを食べていれば、おなかの調子は悪くなりがちだと思います。

まぁ甥っ子とか、普通にケンタッキーのチキンを食べてもぴんぴんとしていましたけど。

でもやっぱり子供っていうのは、プラスがどうこうよりも。
マイナスに対して敏感な気がします。

冷たいものばかり食べてしまうと、おなかを壊してしまうようなものですね。

少なくとも乳酸菌は腸内環境を整えるものだとされていて。
とって損ということはないかと。

アレルケアはL92乳酸菌を含んでいます。

まぁそういうのを抜きにして。
アレルケアでもヨーグルトでもいいので。

乳酸菌を毎日とらせるっていうのは悪くないと思いますし。
その習慣は子供の健康意識の向上につながると思いますね。

つまりアレルケアを小学生の飲ませるっていうのは。
プラスなことなんですよ。

結果として、どうなるのかはあまり期待できないと思います。

でも、結果がでなかったとしても。
小学生にアレルケアを飲ませるというのは、プラスなことだと思います。

将来、いい大学に入れなかったとしても。
子供が勉強することが無駄なわけではないですよね。

テストがまだまだだから
「勉強する必要ないよ」
っていうのもおかしな話だと思うんです。

なので、子供にアレルケアを飲ませるのはプラスなことだと自分は思います。

結果がどうなるのかは知りませんけど。
飲ませて損はないかと。

親の自己満足

小学生にアレルケアを飲ませるっていうのは、親の自己満足だと思います。

そういうと聞こえが悪いですけど。
小学生がどう生きるのかは、ほとんど親が決定権がありますよね。

たとえば子供が
「将来大きくなりたいから、セノビック飲みたい!」
とかはないと思います。

でも親が
「大きくなってほしいから、セノビック試してみようかしら」
なんてことはありえるわけです。

いやセノビックで大きくなるのかは知りませんよ。

アレルケアも子供がどうこうではなく。
親の自己満足なところが強いものだと自分は思っています。

親が
「アレルケアはいい!」
と思っているのなら、小学生に飲ませてOKかと。

でもたまにいますけど
「アレルケアって怪しい」
とか思っているのなら、買わなければいいだけです。

むしろ買わないべきだと思います。

もちろん、怪しんでいてもアレルケアを飲ませたらいい感じになる可能性だってありますけど。

自分はアレルケアは、小学生に飲ませるのなら親の自己満足なところが強いと思うので。

そんな怪しんでいて購入するっていうのは
【ほしくもないものにお金を出す】
っていう違和感があります。

自分は勧誘電話とか、怪しすぎるのでまったく聞く気がありません。
そういうのにうなずくことはないです。

どんなにお得な提案だったとしても、自分の中で
「電話勧誘は怪しい!」
と思っているから拒否するわけです。

逆にうちの父は、そういう電話勧誘で
「安くなりますよ~」
なんて言われて、すぐに契約するのでひどい目にあっています。

でも父としては
「安くなったからうれしい」
な感じで、いろいろめんどうがあっても、結果的には満足しているようです。

アレルケアを小学生に買うのかどうかは。
子供が決めることではないです。

親が決めることなわけで。
そこをわかっていない人が結構多い気がしますね。

ぶっちゃけアレルケアとか買わないで。
食べ物の質をあげればいいのでは?

野菜とか果物とか、安いやつではなく。
なんかいかにも新鮮そうな結構高値のものを買ったりしては?

まぁ結果がどうなるのか知りませんけど。

自分は毎回バナナを一番安いやつを買っているからなぁ。
高いバナナを買ったら、健康的になるかもしれません。

知らんけど。

お金の使い道

乳酸菌って、結局あいまいなものですけど。
自分は良いものだとは思っています。

だから毎日ヨーグルトを食べるようにしています。

でも自分が毎日ヨーグルトを食べているから。
他人にもヨーグルトをおすすめするのかというと、そういうことはしません。

実際家族で毎日ヨーグルトを食べているのは自分1人です。

むしろ助かりました。
家族みんなでヨーグルトを食べていたら、冷蔵庫の場所が足りなかったと思いますから。

自分1人でヨーグルトを食べているので、なんとか冷蔵庫の場所が確保できているような感じですね。

自分は乳酸菌が良いものだと思っています。
だから小学生でも大人でも、乳酸菌をとることはよいことだと思っています。

なので、アレルケアを小学生に飲ませるっていうのは。
良いことだと自分は思っています。

でも甥っ子が小学生のときに、自分はアレルケアはたまにしか飲ませませんでした。

それは単にアレルケアは自分自身のために購入したわけであって。
甥っ子がアレルケアを飲んだところで、大差ないと思ったからです。

子供っていうのは、基本どんどん成長していきますから。
普通にしっかり食べていれば大きくなりますし。

アトピーも時間が解決してくれることがほとんどかと。

もちろん、健康に良いことを増やしたほうがそれだけ期待もできます。

でもアレルケアがそこまで大きな影響力があるとは自分は思っていないです。

なのでアレルケアと小学生の関係は
【どちらかというとプラス】
っていうのが自分の結論になります。

ただ人によっては
「そんなのにお金を使うのはもったいない!」
って人もいると思うんです。

そこらへんは人それぞれ、お金の価値観だと思います。

スマホゲーにお金を突っ込むのがもったいないと思わない人もいれば。

銀だこのたこ焼きが安いと感じる人もいれば。

病院に行くお金がもったいないと感じる人もいます。

どれが正解なんてないと思うんです。
結局正解や不正解なんていうのは、自分自身で決めないといけないわけで。

だから小学生にアレルケアを飲ませるのかどうかというのは。
親の自己満足になると自分は思っています。

親がアレルケアを自分の子に飲ませることを
「もったいない!」
と思うのか
「安い!」
と思うのかの差でしかないと思いますよ。

まぁカルピス社としては、アレルケアを買ってほしいと思いますけど。
自分としては、別に他人がアレルケアを買おうか、買わなかろうが、関係ないですからね…。