アレルケアは大人には意味がない?子供むけなのか?

アレルケアって子供むけなイメージがあります。

アレルケアって子供用がありますから。

子供用があるから、子供むけに感じるのかな?

でも子供用があるのなら
「子供用ではないアレルケアは大人向けなのでは?」
と思う人もいるのでは。

自分から言わせてもらえばアレルケアって
【大人向けも子供向けもない】
です。

自分は大人ですが。
一時期アレルケア子供用にハマっていましたからね。

ヨーグルトって大人向けか。
それとも子供向けか。

そんなのないですよね。

アレルケアを大人が飲むメリット

アレルケアは乳酸菌サプリメントです。

つまり乳酸菌を手軽にとることができるわけです。

子供のころは善玉菌が多い人間の腸内は。
年齢とともに悪玉菌が増えていきます。

人間の老化の原因は、悪玉菌が増えるからだとも言われています。
なので、乳酸菌をとっている人は、若く見られる…。
なんてことも言われていたりします。

乳酸菌サプリというのは、大人こと飲むべきなんです。

いや乳酸菌サプリというか、乳酸菌ですね。

年齢を重ねるとともに善玉菌が減ってしまうわけで。
乳酸菌をとることで、善玉菌を増やす努力をすべきなんです!

なので大人こそ、アレルケアを飲むべきだと言えます。
アレルケアというか
【大人こそ乳酸菌をとるべき】
だってことですね。

サプリが大人向けでは

そもそもサプリって大人向けなイメージがあります。

サプリって大人が不足がちな栄養を取るために飲むイメージです。

子供はサプリを飲まなくても。

たくさん食べたり飲んだりしていればいいというか。
今の日本の食は栄養豊富なものが多いですからね。

なので、サプリって基本大人向けだと自分は思っています。

だからカルピス社も、アレルケアに子供用というのを出したのかと…。

なのでアレルケアに対して
「子供向けっぽいなぁ」
と思っている人は。
そのこと自体が、ちょっとずれているのかもしれません。

サプリって基本大人向けです。

アレルケアを大人が飲んでもなにも問題ないです。
大人がアレルケア子供用を飲んでもいいんですよ。

逆にサプリで子供向けってほとんどないでしょ。
だから、サプリが子供向けっていうイメージのほうが特別な気がします。

いや、今後子供向けサプリが増えてくるかもしれませんけどねぇ。

ただサプリっていうのは。
基本体のどこかに不調があって、興味が沸くものだと思うんです。

血圧が高い人は、血圧をどうにかするサプリ。
コレステロールが高い人は、コレステロールをどうにかするサプリ。
血糖値が高い人は、血糖値をどうにかするサプリ。

そういう感じで興味を持ちますよね。

子供ってたしかにすぐに風邪をひきますけど。
大きな病気にかかったりはしないので…。

子供に対して
「サプリを飲ませよう!」
と思う親はそんなに多くないと思いますよ。

なぜ子供向けに思われているのか?

アレルケアが子供向けに思われているのは
【L92乳酸菌がアトピーに良い】
と言われているからだと思います。

アトピーという症状は、子供にでやすいので
「アレルケアはアトピーにおすすめだから子供むけなのでは?」
なんてことを思うわけですね。

実際のところ、大人向けなのか子供向けなのかはわかりません。

ただカルピス社はL92乳酸菌の研究実験を
【低年齢層を対象に多く行っている】
というのも事実です。

カルピス社が
【アレルケアを子供をターゲットにしている】
というところは感じますね。

なので、アレルケアが子供向けだと思うのもしょうがないのかもしれません。
実際、製品というものは、ある程度の年齢層をしぼっているものだと思います。

アレルケアは、たしかに大人よりも子供をターゲットにしているところは感じますね。

自分は20代のときにアレルケアを買った

たしか自分は20代のときにはじめてアレルケアを購入して。

30代となった今でもちょくちょくアレルケアを購入しています。

大人でも自分のためにアレルケアを買うのもいいと思います。

子供のために購入して、大人も一緒に飲むのもありかと。

乳酸菌は毎日とっていますけど。
ぶっちゃけ、その効果はよくわからないです。

ただ、なんとなくイメージ的に
「乳酸菌はとらないよりとったほうがいいでしょ!」
な感じで、毎日ヨーグルトを食べたりしています。

自分的には、乳酸菌サプリはまだまだヨーグルトには追い付いていないと思っています。

なので、アレルケアもいいと思いますが。
ヨーグルトを続けるのもいいと思いますね。

今の時代、スーパーに行かなくても。
普通にコンビニに行けば、ヨーグルトを買えますから。